園芸施設共済
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園芸施設共済

加入について

加入対象

園芸施設 附帯施設 施設内農作物
園芸施設イラスト 附帯施設イラスト 施設内農作物イラスト
※果樹園の多目的防災網を含む 施設に関わる全ての附帯設備 ※生産費の補償
※本県指定(野菜・花き)の50品目

※農家ごとに所有している施設は全棟加入してください。

加入方法は次の4種類があります。

種類

設置面積の合計が2a以上(ガラス室の設置面積は、1a以上)のハウス

1,鉄骨ハウス 2,パイプハウス 3,ガラスハウス 4,雨よけハウス 4,多目的ネットハウス

※その他ガラス室、鉄骨ハウスのみ園芸施設撤去費用を付加することができます。

補償期間

●毎月15日から原則1年間

※ただし、ビニールの被覆期間が1年未満の場合は短期加入(4ヶ月〜11ヶ月)にすることも可能です。

共済金額(補償額)は…

●園芸施設の共済価額(時価額)※ × 付保(補償)割合 
【80%】
【70%】
【60%】
より選択
●附帯施設の共済価額(時価額)※
●施設内農作物の共済価額(生産費)
●撤去費用の共済価額(解体・処分費)
※時価額とは、再取得価額から、設置および被覆経過年数による減価償却分を差し引いた価額

掛金について

共済(補償)金額×共済掛金率×2分の1

※ 掛金の半分を国が負担しております。ただし、1農家の共済(補償)金額が、8,000万円を超える場合は、超えた部分の掛金は農家負担となります。

所得の控除

共済掛金は必要経費として認められ、所得から控除できます。

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